大雄寺
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栃木県大田原市にある寺院
Wikipediaによる概要
大雄寺(だいおうじ)は栃木県大田原市にある曹洞宗の寺院。山号は黒羽山。
応永11年(1404年)、余瀬村(現大田原市余瀬)に創建された。後に戦乱で焼失するが、文安5年(1448年)に大関忠増により再建され、天正4年(1576年)に大関高増の居城が余瀬白旗城から黒羽城に移った際に大雄寺も現在地に移築された。
データ出典
Wikidata / Wikipedia
基本情報
Wikipedia掲載情報
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本尊
釈迦如来坐像
文化財
本堂、禅堂、庫裏、鐘楼、経蔵、総門、廻廊 3棟(重要文化財)御霊屋(県文化財)
宗派
曹洞宗
位置
北緯36度51分56.3秒 東経140度07分21.3秒 / 北緯36.865639度 東経140.122583度 / 36.865639; 140.122583座標: 北緯36度51分56.3秒 東経140度07分21.3秒 / 北緯36.865639度 東経140.122583度 / 36.865639; 140.122583
山号
黒羽山
創建年
応永11年(1404年)
札所等
東国花の寺百ヶ寺 栃木11番
出典:Wikipedia
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